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by takenorisoma
| 2009-08-23 15:24
| 自然・環境・エネルギー
3連休中日の19日,2年ぶりとなるシリーズ第6作を,何時ものように家族そろって青森シネマワールドで観てきました。公開は15日ですが,初の週末となったこの3連休は,夏休み直前で家族連れも含めたお客さんで大変混雑していました。
原題は「Harry Potter and the Half-Blood Prince」
邦題の「・・・のプリンス」の「・・・」の部分は,当初,原作では「混血」とされていましたが最終的には「謎」となりました。
また,劇中の翻訳では「半純血」と。
監督はデヴィッド・イェーツ。前作『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』に続くメガホンですが,最終作までの監督も決定したようです。
上映時間は2時間34分と長めです。入場から退場まで3時間ほどになるため,体調を整えて観賞することが大事です。
公式サイトへのリンクはこちらから。
続き
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by takenorisoma
| 2009-07-19 23:35
| cinema 3
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by takenorisoma
| 2009-07-12 11:48
| 津軽の風土
夏になると祭りに向けた盛り上がりがあちらこちらで見えてきます。
今夜も街の何処からか囃子の音色が聞こえてきていました。
最近の自分といえば,Web制作者関係の勉強会等に良く参加しています。
先週末の7/4(土)は青森市内で「WebA#007」
最近はBLOGまで始まりました。
参加者数が落ち着きを見せ始めていますが,現在の常連参加者は皆さん勉強熱心な方ばかり。
この方たちが自信を付けると,随分と青森のWeb制作者業界も変わるかなぁ?と期待。
それもそのはず,もうすでに3回のコンペをこなしています。
最初は,「療護園」のロゴ。次は,「住設企業」のサイト。そして今回は「子育て支援施設」のサイト。
いずれも,機会を重ねるごとに出来栄えが良くなってきているのは,参加者の成長の証と感じています。
その前の週末6/27(土)は八戸で「8web」の始動に参加。
今まで青森県南地方での勉強会がなかったため,これを機会に盛り上がりを見せてほしいものです。
続き・・・
今夜も街の何処からか囃子の音色が聞こえてきていました。
最近の自分といえば,Web制作者関係の勉強会等に良く参加しています。
先週末の7/4(土)は青森市内で「WebA#007」
最近はBLOGまで始まりました。参加者数が落ち着きを見せ始めていますが,現在の常連参加者は皆さん勉強熱心な方ばかり。
この方たちが自信を付けると,随分と青森のWeb制作者業界も変わるかなぁ?と期待。
それもそのはず,もうすでに3回のコンペをこなしています。
最初は,「療護園」のロゴ。次は,「住設企業」のサイト。そして今回は「子育て支援施設」のサイト。
いずれも,機会を重ねるごとに出来栄えが良くなってきているのは,参加者の成長の証と感じています。
その前の週末6/27(土)は八戸で「8web」の始動に参加。
今まで青森県南地方での勉強会がなかったため,これを機会に盛り上がりを見せてほしいものです。続き・・・
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by takenorisoma
| 2009-07-05 22:01
| イヴェント
『ローレライ』,『亡国のイージス』に続き,福井晴敏(監修・脚色)が原作の「雷撃深度一九・五」(池上司著)を脚色・監修監修,篠原哲雄監督が映画化。
副題は「LastOperations Under the Orion」
公式サイトへのリンク
公式ブログへのリンク
主演は倉本孝行艦長役に玉木宏,有沢志津子および倉本いずみの二役に北川景子,倉本の海軍同期で親友でもある有沢義彦役には俳優デビューとなった堂珍嘉邦(ケミストリー),寡黙な職人気質桑田機関長役には吉田栄作と,戦争を体験していない若い俳優陣が熱演しています。
ストーリーは現代,倉本艦長の孫:倉本いずみが,自分の祖父母に纏わる過去を紐解くため,一通の手紙と楽譜を手にし,雨の海辺でひとりの人物と会おうとするシーンから始まります。
第二次大戦終戦間際の昭和20年7月16日,艦艇同士の最大にして最後の戦いとなった帝国海軍(旧日本海軍)の「イ-58潜水艦」と米海軍重巡洋艦「インディアナポリス」の究極の攻防戦を,斬新な視点と予測不可能な仕掛けで描ききった潜水艦サスペンスです。
映画ではストーリーを細かくトレースしながら,倉本孝行,有沢志津子ら登場人物たちを表情豊かに表現。
そして,「イ-77潜水艦」を率いる海中の天才:倉本孝行艦長と駆逐艦「パーシバル」を率いる海上の知将:マイク・スチュワート艦長との死闘をそれぞれの艦員たちの視点で,緊迫感溢れるシーンを再現しています。
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副題は「LastOperations Under the Orion」
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主演は倉本孝行艦長役に玉木宏,有沢志津子および倉本いずみの二役に北川景子,倉本の海軍同期で親友でもある有沢義彦役には俳優デビューとなった堂珍嘉邦(ケミストリー),寡黙な職人気質桑田機関長役には吉田栄作と,戦争を体験していない若い俳優陣が熱演しています。
ストーリーは現代,倉本艦長の孫:倉本いずみが,自分の祖父母に纏わる過去を紐解くため,一通の手紙と楽譜を手にし,雨の海辺でひとりの人物と会おうとするシーンから始まります。
第二次大戦終戦間際の昭和20年7月16日,艦艇同士の最大にして最後の戦いとなった帝国海軍(旧日本海軍)の「イ-58潜水艦」と米海軍重巡洋艦「インディアナポリス」の究極の攻防戦を,斬新な視点と予測不可能な仕掛けで描ききった潜水艦サスペンスです。映画ではストーリーを細かくトレースしながら,倉本孝行,有沢志津子ら登場人物たちを表情豊かに表現。
そして,「イ-77潜水艦」を率いる海中の天才:倉本孝行艦長と駆逐艦「パーシバル」を率いる海上の知将:マイク・スチュワート艦長との死闘をそれぞれの艦員たちの視点で,緊迫感溢れるシーンを再現しています。
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by takenorisoma
| 2009-06-14 10:32
| cinema 3


















