推奨津軽地酒会 平成19年度利酒会「本醸造系」191024
2007年 11月 04日
推奨津軽地酒会の平成19年度地酒大賞の前段となる利酒会「本醸造系」が,創作郷土料理 菊富士 本店で10月24日に開催されました。
大吟醸部門からは9品がエントリー。
昨年の利酒会で身に染みたので,今回は大吟醸から利きました。
続いて吟醸部門。
少な目の吟醸部門からは6品。
最後は,一番出品数の多い本醸造部門から普通酒も入れて15品。


会員だけではなく非会員の方も参加して,早速利酒が始まりました。
初めて参加するという女性の方もいて,この辺がプロの利酒会とは違うところです。
利酒も早々に懇親会までの時間を,ただ待っている人はいない。
利酒の出品酒とは別に,懇親会用に色々と揃えてくれている。
懇親会を待つ1時間ほどの間に,準備していた酒がほとんどなくなってしまった。
これからが本番なのに,いやはや,皆さん良く呑むこと。
さてさて,ようやく懇親会の始まりです。
事務局より今年度の方針について説明がされました。
併せて,今回の出品概要についても。


地酒会会長の挨拶に続き,事務局長の音頭で乾杯です。
もう随分と酔いが回っているようです。
会場の菊富士本店は郷土料理で有名。
日本酒に良く合う料理が出てきます。
馴染みの会員も,初参加の方も,旨いお酒と美味しい料理で,話が弾みます。
楽しい時間はアッという間に過ぎ,けの汁とそばが出ると〆。
最後に女性会員を代表して〆の乾杯をしていただきました。
しかしながら,利酒の残りも空にしてしまうほど,ホントに良く呑みます。
次回は,11月13日(火)に同じ場所において,「純米系」の利酒会が開催されます。
40品程度の出品を予定しています。
問合・申込は事務局:石場屋酒店TEL.0172-32-1488かFAX.0172-34-7579まで。
大吟醸部門からは9品がエントリー。昨年の利酒会で身に染みたので,今回は大吟醸から利きました。
続いて吟醸部門。少な目の吟醸部門からは6品。
最後は,一番出品数の多い本醸造部門から普通酒も入れて15品。

会員だけではなく非会員の方も参加して,早速利酒が始まりました。
初めて参加するという女性の方もいて,この辺がプロの利酒会とは違うところです。
利酒も早々に懇親会までの時間を,ただ待っている人はいない。利酒の出品酒とは別に,懇親会用に色々と揃えてくれている。
懇親会を待つ1時間ほどの間に,準備していた酒がほとんどなくなってしまった。これからが本番なのに,いやはや,皆さん良く呑むこと。
さてさて,ようやく懇親会の始まりです。事務局より今年度の方針について説明がされました。
併せて,今回の出品概要についても。


地酒会会長の挨拶に続き,事務局長の音頭で乾杯です。
もう随分と酔いが回っているようです。
会場の菊富士本店は郷土料理で有名。日本酒に良く合う料理が出てきます。
馴染みの会員も,初参加の方も,旨いお酒と美味しい料理で,話が弾みます。
楽しい時間はアッという間に過ぎ,けの汁とそばが出ると〆。最後に女性会員を代表して〆の乾杯をしていただきました。
しかしながら,利酒の残りも空にしてしまうほど,ホントに良く呑みます。
次回は,11月13日(火)に同じ場所において,「純米系」の利酒会が開催されます。
40品程度の出品を予定しています。
問合・申込は事務局:石場屋酒店TEL.0172-32-1488かFAX.0172-34-7579まで。
by takenorisoma
| 2007-11-04 22:04
| 津軽の風土









