恩師と4年振りの偶然の再会180617
2006年 06月 18日
仙台駅東口からあおば通駅に抜ける仙台駅東西地下自由通路。
フルスタの帰り道,一番町へ向かう途中,梅雨の合間でやや暑い地上ではなく,まっすぐ抜けられる涼しい地下を通っていた。
仙台駅地下街への階段・エスカレーター手前で,今の自分に大きく影響を及ぼしている仕事上の恩師に,バッタリと4年振りにお会いした。
普段は年賀状のやりとりしかないのだが,実は5年に一度はお会いしている。
その再会が来年に迫っているのだが,その一年前に元気なお顔にお会いすることが出来た。
久しぶりのそのお顔には,見慣れない口髭が。それもほとんど白い。
もともと愛されやすいお顔なので,引退後にはやし始めたその髭は,可愛いとしか思えなかった。
お元気そうな様子に,そして可愛い口髭にホットして,来年の再会を約束して,恩師との再会を背にした。
フルスタの帰り道,一番町へ向かう途中,梅雨の合間でやや暑い地上ではなく,まっすぐ抜けられる涼しい地下を通っていた。
仙台駅地下街への階段・エスカレーター手前で,今の自分に大きく影響を及ぼしている仕事上の恩師に,バッタリと4年振りにお会いした。
普段は年賀状のやりとりしかないのだが,実は5年に一度はお会いしている。
その再会が来年に迫っているのだが,その一年前に元気なお顔にお会いすることが出来た。
久しぶりのそのお顔には,見慣れない口髭が。それもほとんど白い。
もともと愛されやすいお顔なので,引退後にはやし始めたその髭は,可愛いとしか思えなかった。
お元気そうな様子に,そして可愛い口髭にホットして,来年の再会を約束して,恩師との再会を背にした。
by takenorisoma
| 2006-06-18 13:41
| 杜の都仙台









